【記者発表】ご当地ヒーロー帷子戦士デザイヤーと横浜国立大学映画研究部と健康啓発の自主制作映画「その結果」を作成しました 横浜市

【記者発表】ご当地ヒーロー帷子戦士デザイヤーと横浜国立大学映画研究部と健康啓発の自主制作映画「その結果」を作成しました

最終更新日 2019年12月2日

記者発表資料

令和元年12月2日

保土ケ谷区福祉保健課

青木 かの子

電話番号:045-334-6350

ファクス:045-333-6309

 30歳代から50歳代までの働き・子育て世代は、本人が体調変化を直接感じない間は、健康管理に意識が向きにくいことから、生活習慣病のリスクが高まっています。
 そこで、保土ケ谷区のご当地ヒーロー帷子戦士デザイヤーの出演協力、横浜国立大学映画研究部の撮影・編集協力のもと、健康維持の重要性を見つめ直すきっかけとなるような、自主制作動画を作成し、12月2日からホームページで配信します。
 12月は飲酒の機会も増えるため、飲酒量とも関係が深い肝機能指標γ-GTPも紹介する内容となっています。

引用元